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マックスボックスシリーズのご案内

2020年12月3日

大断面の函渠を多分割されたプレキャストコンクリート製の部材と現場施工(もしくはプレキャスト製)のコンクリート底版を組み合わせることで構築することを可能としたマックスボックスシリーズのご紹介です。

 

マックスボックスシリーズは、

 

Max Box +(マックスボックスプラス)

 PC鋼材の緊張力により結合するPC圧着工法を採用した剛結合方式の耐震性プレキャスト式ボックスカルバート製品

 

Max Arch(マックスアーチ)

 PC鋼材の緊張力により結合するPC圧着工法を採用した剛結合方式の耐震性プレキャスト式アーチカルバート製品

 

Max Box-PJ(マックスボックスピージェイ)

 部材から突出させた高強度異形鉄筋をナットで締付け、圧着力により接合させたPJ工法分割接合型RC構造プレキャストボックスカルバート製品

 

をラインナップしています。

 

それぞれの特徴に合わせ工法を選定していただけますので、詳細はリンクより、それぞれのページをご覧ください。

 

 

DSCN0512

マックスボックスプラスB=8300×H=5500